渡辺海苔のこと

伝統の食文化を未来へ

受け継がれてきた海苔の味を後世へ伝えていきます。

日本人と海苔の関わりは、ゆうに1000年を越えるもの。
日本で最初の法律書である大宝律令(701年)には、朝廷への調(現在の税金)として約30種類の海草類が挙げられ、その中に「海苔」の名前も記述されています。
時を経た今も海苔は日本人に親しまれ続け、さらには天然の健康食品として世界中から注目を集める存在へとなりました。 渡辺海苔店は、海苔の販売を通じて健康と長寿に貢献するとともに、この豊かな食文化を未来へ伝えていきたいと考えています。

おいしさ一筋60余年 ふるさと南三陸
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